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施工例
施工例 028: ブレーキキャリパー
 
今回はブレーキキャリパーをガンコートしました。 キャリパーはセルシオ?LS?の物のようです。 しかしトヨタ純正キャリパーですがデカいです。 内側と外側が一体になった剛性感抜群のキャリパーです。 しかし、純正キャリパーですと色が・・・ ダサい!そこでガンコートの出番です。 熱伝導性に優れて薬品にも強い(ブレーキオイルなんて全く問題無し)塗料です。 色も多彩なのでカスタムにもってこいの塗料! キャリパーとローターに施工しました。 キャリパーとローターを塗装するとカスタム感がグっと上がりますね。 かなり特殊な塗料なのでちょっと高価ですがみなさんもガンコートどうですか〜?
 
 
施工例 027: モンキー/ダックス 横型エンジンのヘッド
 
見て下さい・・・ このサイレンサーの数・・・ 
一気にご依頼頂きました〜 有名なチームさまからのご依頼です。 
モトクロスのサイレンサーですが派手ですよね〜 名古屋仕様です! 名古屋は派手好き? チームは関西方面なんですが・・ 金のシャチホコが有名な名古屋ならではと言っておきます。 
最近のレースでは音量規制があります。 とはいっても通常の街中を走ったらとんでもない音ですが、サイレンサーが熱を持つと音が大きくなってしまいます。 こちらをガンコートで塗装すれば放熱効果がアップして少しでも音量を抑える事が出来ます。 
レースが終わった直後に音量検査がありますので少しでも音量を下げる(熱をさます)効果を狙ってみました〜 まぁ見た目のが重視されておりますが・・・
 
 
施工例 026: モンキー/ダックス 横型エンジンのヘッド
 
モンキーやダックスの横型エンジンのヘッドを塗装しました。 なんとツインカムです。 タケガワさんのヘッドですがそのままですとインパクトに欠けます。 そこで塗装をとお客様からご依頼が有りました。 最初はヘッドのみの結晶塗装でしたがサイドのカバーを塗るとカッコイイですよと私がお勧めしますと流石にここまで改造したダックスのオーナー様ですので是非とご依頼頂けました。 カッコイイですよね〜。 ヘッドは赤結晶、ヘッドのサイドカバーはガンコートのサテンブラックです。 この様な組み合わせもカーベックなら同時に出来ますのでカスタムついでに塗装をすると他のオーナー様より目立てますよ〜。
 
 
施工例 025: ポルシェ911 ブレーキキャリパー
 
来ました!!”ポルシェ911”のブレーキキャリパーです。 2008年モデルまでは赤だったのに2009年モデルは何故か黒になってしまったみたいです。 そこでお客様からのご依頼が来ました。 文字の部分は知り合いの会社に頼んで切り抜きのステッカーを製作してもらい赤を先に塗ってから白の文字を塗装しました。 最後にはクリヤーを塗って完成です。 文字の関係でちょっと文字の角が無くなってしまいましたがお客様から物凄く喜んで頂けました。
 
 
施工例 024: スズキ RM85 ラジエター
 
”スズキ RM85”のラジエターです。 モトクロッサーですとあまりラジエターが見えませんがシュラウドの中にチラッと見えるだけでもカッコイイと思いませんか? 更に放熱効果が有りますのでレーサーには持って来いです。 更に更にフィンが硬くなりますので曲がりにくいです。 モトクロスだけでなくロードやカートなどでも高効率なガンコートをお勧めします。  
 
 
施工例 023: ホンダ CRF250R
 
今回は”ホンダ CRF250R”のパーツをガンコートしました。 サイドカバーはブラックでタペットカバーはゴールド・・ ド派手な感じはバイクだから出来ると言った感じです。 しかもそのままですと面白く無いので凹んだ部分の色を変えてみました。 カッコイイですよね〜! 純正のパーツでも塗装してしまえば物凄くカスタムした様な感じになりますので目立ちたい方はどうですか〜 
 
 
施工例 022: アルミホイール
 
見覚えがあるという方は記憶力の言い方です。 そうです前回ゴールドにガンコートを施工したお客様が今度は赤にして欲しいとご要望がありました。 厳密に言うとボディーカラーと違いますがカッコイイですよね!! なかなか赤いホイールは少ないですが車種によっては”有り”ですよね。 高級車はちょっとと思いますがスポーツ系のお車はキマリますね。 こちらのお客様のアイも思いっきりスポーツカーみたいですのでいい感じに決まってます。
ホイールのイメージチェンジがしたい方は一度ご相談下さい。 
 
 
施工例 021: ニッサン・エルグランド ブレーキキャリパーローター
 
今回はブレーキキャリパーローターをガンコートしました。 ”ニッサン・エルグランド”です。 フロントはお客様の持込で先日発売されたORCのブレーキキットです。 お客様はみんなと違うのが良いとなんと新品の商品をいきなり色変えとなりました。 それに伴いリヤも一緒に・・ 更に純正キャリパーの砂型のザラザラを全て取り除きツルツルにしました。 社外のキャリパーに変えても前後で違うとアンバランスですよね。 こんな感じに仕上がればトータルバランスが良いですよね! キャリパー塗装だけでもちょっと手を加えればかなりカッコイイです。 そんな時は一度ご連絡下さい。 
 
 
施工例 020: GSX−R750 エンジン
 
今回は”GSX−R750”のエンジンです。 油冷エンジンですのでフィンが浅く、とても塗装しやすいです。 最近は結構旧車が多かったのですがクランクケースの軽さには驚きました。 たかが10年も違わないのに全く重量が違います。 まあレーサーレプリカとネイキッドの違いもあると思いますが・・ しかし時代は流れていると言う事ですね! このバイクは一昔300キロの壁を破ったバイクですよね!(佐藤信哉さんがドイツのアウトバーンで) カウルのおかげで300キロとは思えなかったらしいですけど・・ そのカウルでエンジンがあまり見えないですが今回はチラ見せで・・ 古いバイク等で塗装が剥げてしまったと言う方ははガンコートを推奨しますよ。 
 
 
施工例 019: ブレーキローター
 
今回は社外のブレーキローターの施工例です。 写真だと分かりにくいかもですが前後のローターで色が変わってきてしまってます。 お客様も大変気にしておりましてガンコートのご依頼を頂きました。 今回の色はアノダイズドブルーと言うちょこっとメタリックな感じのガンコートです。 ガンコートではメタリックも御座いますので単純に赤や青では面白く無いという方は選択肢の一つにお考え下さい。
 
 
施工例 018: ランサーーエボリューション用インタークーラー
 
某有名メーカーさまからのご依頼でした。 車種は現行ランサーーエボリューション用です。 最近スポーツカーが減ってますがミツビシさんとスバルさんは頑張ってます。 まあラリーが有りますからね〜しかし大きなインタークーラーです。 インタークーラーは性能はもとより見た目も大事ですのでこの様に色を塗ってしまうのも”あり”では・・・ガンコートでは他にも多数の色が有りますので目立ちたい方は是非。
 
 
施工例 017: カワサキ ゼファー750
 
今回は大物のガンコートのご依頼を頂きました。 エンジンほぼ丸ごとです。 と言っても結構丸ごとのガンコートの依頼は多いのですが・・ 今回はカワサキのゼファー750です。 お客様はレースに使うのだとかでガンコートでも一番強度や放熱性の有るフラットブラックにて塗装しました。 どうすかこのシックな感じは・・ シブい感がいっぱいですよね〜 かっこ良くって更に効果抜群レース関係者の方も一度お試しになってはいかがですか?
 
 
施工例 016: カワサキ KX450F
 
カワサキのモトクロッサー”KX450F”のラジエターをアノダイズドグリーン(グリーンメタリック)にガンコートしました。 カワサキのライムグリーンっぽくってカッコイイですよね〜! レーサーだけで無く市販の公道車のカスタムにも是非面白いと思いますので、気になった方はカーベックまでお問い合わせ下さい。
 
 
施工例 015: スズキ DR-Z50
 
今回はスズキの”DR-Z50”のリムとブレーキドラムをイエローにガンコートしました。 スズキのイエローに合わせて取り付けたらかなり派手になるでしょう。 お客様も大変気に入られたようでとても嬉しいです。 車のパーツでもバイクのパーツでも金属でしたらほとんどの物がガンコート出来ますので他人とは違ったカスタムも楽しめます。 その際は是非カーベックにお問い合わせ下さい!
 
 
施工例 014: BMW・ミニクーパーS・インタークーラー
 
BMW・ミニクーパーSのインタークーラーにガンコートを施工しました。 写真はフラットブラックですがこの色が一番強度が有り更に一番放熱効果が高いんですよ! 更にフィンが硬くなりますので曲がりにくいと言う利点も有ります。 インタークーラー以外にもラジエターやオイルクーラー、クーラーコンデンサーにもガンコートを施工すれば放熱効果によって少しでも冷却効果を期待できると思います。 レース車両以外でも良いかもです!
 
 
施工例 013: ゼファー・エンジン
 
ゼファーのエンジンの依頼がありました。 なんと前回塗装を施工したお客様のエンジンが逝ってしまってエンジンを新しく入手したらしく前回同様の色でガンコートしました。 前回同様、物凄く気に入っていただけたみたいです。 最近はバイク屋さんからの依頼も増えてきました。 もっとガンコートの性能の良さ世間に広めて行きたいと思います。
 
 
施工例 012: モトクロッサー・ハブ
 
モトクロッサーのハブを施工しました。 色から行くとホンダみたいです。 アルマイトなども御座いますがなかなか出来る所がが少ないですよね〜そこでガンコートにて塗装しましたがガンコートにはクリヤーも御座いますので艶を出す事も可能なんですよ。 人と違ったカスタムをご希望でしたらこんなのも”有り”でないでしょうか? 面白いとおもいますよ〜
 
 
施工例 011: XR100社外品
 
XR100の社外品のガンコートです。 色はホンダCRF250Rのサイドカバーの色に合わせました。 折角カスタムされたエンジンでもクランクケースがノーマルのシルバーですといまいちですよね〜・・そこでガンコートにて塗装しただけでかなりのカスタム感がアップ! 見本になる物が御座いましたらその色に合わせて塗装出来ますので(焼付けですので多少の誤差はご了承下さい) その際は是非カーベックまで!
 
 
施工例 010: SRX600 エンジン
 
ヤマハSRX600のエンジン塗装です。 タペットカバーとシリンダーヘッドを赤の結晶塗装、シリンダー及び腰下をGUN-KOTEの半ツヤ黒で仕上げました。 かなりマニアなお客様で、今までにバイクのフレームやエンジンの塗装を何台も行っていてそのコダワリぶりが覗えます。 今回のパーツは一部新品パーツも含まれておりましたが、下地がやや荒れ気味でした。 あまりブラストを当てすぎると変に削ってしてまうので絶妙なところでストップ。 後は塗装で仕上げてゆきます。 いかがでしょうか? 組みあがった所が見たくなってきましたが、ボルトなどが付属していなかったので仮組みも出来ませんでした。 組み上げて、颯爽と走っているところを想像すると嬉しくなってきますね。
 
 
施工例 009: モンキー
 
モンキーのカスタム車両です。 この客様は愛車のモンキーの改造に100万円以上もつぎ込んでみえる筋金入りのマニアです。 今回エンジンのケース部分をガンコートで塗装し、文字部を白抜きでドレスアップ!!  超カッコよく仕上がりました〜  GUN-KOTEは調色も可能なのである程度はお客様のご希望にあわせた色を作ることが出来るんです。
 
 
施工例 008: ミニモト
 
ミニモトといわれるモトクロスのカテゴリーの一種で小さなオフロードバイクを自分なりに改造してレースを楽しむオートバイです。 小さいエンジンを極限までチューニングして競い合うのでエンジンにも負担がかかります。 当然熱の問題や人より目立つカラーリングが重要となるわけです。 そんなミニモトでGUN-KOTEはにわかに流行りだしているんですよ。 今回は”とにかく派手に”とのご要望からエンジンを赤+ゴールド、サイドカバーを黒にインマニを結晶塗装の黒! ここまでやれば完璧でしょう! ちょっと派手すぎたのかな?!
 
 
施工例 007: モトクロス用バイク
 
カーベックが応援サポートしているTEAMのモトクロス用バイクです。 ヘッドカバーは結晶塗装ですが、サイドカバーとラジエターをGUN-KOTEで仕上げました。 いかがですかこのツヤ!! 信じられない程のツヤが実現です。 バイクのフレームやエンジン、ジエターなどの強度と仕上がりを必要とするには性能を兼ね備えたGUN-KOTEが最適なんですよ!
 
 
施工例 006: KAWASAKI KZ1000MKUのリアブレーキキャリパー
 
男のバイクカワサキKZ1000MKUのリアブレーキキャリパーです。 シックに黒でGUN-KOTE! 施工前の写真を撮り忘れてしまいましたが、元色の黒が剥げ剥げでした。 サンドブラスターでキレイにお掃除した後にGUN-KOTEブラックでガッチリコーティング! イイ感じに仕上がりました。
 
 
施工例 005: KAWASAKI ゼファーのエンジン
 
KAWASAKI ゼファーのエンジン丸ごとで〜す! とってもコダワリのあるお客様で、以前にどこかのショップで耐熱塗装をご依頼されたらしいのですが仕上がりに満足出来ず今回カーベックへお問い合わせを頂きました。 シッカリとマスキングを施して、いざサンドブラスト作業へ! ここで手を抜くと仕上がりに大きく差が出ます。 エンジン内部への砂の混入もあってはなりません。 サンドブラストを終えて、サイドマスキングをした後にGUN-KOTE塗装して完成です。 細かい部分はピースガンを駆使してフィンの置くまでGUN−KOTEでコーティング!! お客様にも大変ご満足いただけた仕上がりとなりました。 この度は有り難うございました。
 
 
施工例 004: 200系ハイエース
 
200系のハイエースです。 200系ハイエースのディーゼルはボンネット内にインタークーラーがありますが、夏場などは熱がこもってしまいがちです。 その熱を発散させるためにカーベックが立ち上げたブランド、Dvekの放熱ボンネットとインタークーラーをGUN−KOTE塗装して完全武装! 格段に放熱効果が高まりエアコンに効きや燃費向上に一役かっています。 見えないところにお洒落する事がホントのお洒落の基本ですよね!
 
 
施工例 003: タペットカバー
 
ちょっとレアなお車(Will VS)のタペットカバーをガンコートで塗装しました。 お客様ご本人で数年前に耐熱塗装をしたのですが(割れてなければ上手に塗装して有りました)塗料がパキパキに割れてきたそうです。 カバーを外してサンドブラストで全て旧塗膜を剥がしてからの塗装となります。 先に赤を塗装してその後文字の部分を塗装しました。 この時に普通で販売しているTRDのステッカーですと黒の部分を先に塗ってから赤となってしまいますが関連会社にお願いして文字抜きのステッカーを製作して頂き黒を後から塗装できました。 ただのペイントと違い放熱効果の有るガンコートでいい感じとなりました。
 
 
施工例 002: アルミホイール
 
アルミホイールにもGUN-KOTEはとってもオススメなんですよ! ガソリンやシンナー、塗料の剥離剤なんかでも問題無しの驚異の9H硬度を誇ります。 もちろん耐衝撃性にもとっても優れているんです。 とってもとってもコダワリのオーナー様は純正のアルミの色がどうしても気に入らないとのご要望で、今回の塗装となりました。 当初は通常の塗装の予定だったのですが、GUN-KOTEの話をさせていただいた瞬間にオーダーを頂きました。 アルミのGUN-KOTE塗装に合わせてドアミラーも同色にて(ウレタン塗装)コーディネートとのご依頼にこたえてドレスアップ! 最高のしあがりでしょ! オーナー様にもご満足いただけました。
 
 
施工例 001: リッターバイクのラジエター塗装
 
熱効果もUPし、9H硬度の塗装皮膜がフィン自体も曲がりにくくしてくれます。 お客様のご希望によりちょっと派手目なゴールド仕上げとなりました。 下地の状態や形状、大きさによりますが、このくらいの商品で¥40,000−¥50,000程度(下地のサンドブラスト施工含む)です。 ラジエター塗装はこれからのカスタムの基本になりそうですね。
 
 
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【ガンコート日本総輸入代理店】 Total Car Life Support CARVEK
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